活動風景01

政治を志し、アナウンサーを辞めてから3年。
地域を自分の足で歩き、そこで暮らす人たちの声を聴き、
目指すべき社会像、そのための政治のあり方を考え続けてきました。

「すべては地域のために。」

政治は、地域で暮らす人たちのためにあります。
安心して子どもを産み育てることができ、子どもたちは夢を持って健やかに育っていく。
地域で安定した仕事と所得を得て、歳をとっても地域で安心して暮らしていける。
政治は、そんな「当たり前」を守るためにあります。

今の国政に目を向けたとき、政治は誰のために行われているでしょうか?
森友学園問題や加計学園問題に代表される一部の人のための政治。
忖度、総理の意向、恣意的な行政、大義なき解散。
地域の実情やそこで暮らす人たちの声は無視されています。

「政治刷新。」

この状況を変えられるのは、私たち一人ひとりの力だけです。
安倍政権を終わらせ、与野党の緊張感のある議論を取り戻し、
切磋琢磨して「国民の幸せとは何か」を競い合う。

私は、私の全てをかけて当たり前の政治を取り戻したい。
地域で暮らす人たちのための政治を取り戻したい。

活動風景02
政策について
プロフィール
昭和60年1月10日生まれ。早稲田大学社会科学部卒業後、秋田朝日放送へアナウンサーとして入社。報道番組や情報番組で、県内各地の出来事や人々の暮らしをリポート。平成26年9月に同社を退社し、政治の道へ。気象予報士や防災士などの資格を取得。趣味はマラソンと気象予報、津軽三味線。